著書等

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解説

  1. 古荘純次,小柳健一,「機能性流体を用いたウェアラブルパワーアシストシステム(安全性に関する国際・国内基準に基づく研究開発)(解説)」,日本フルードパワーシステム学会,フルードパワーシステム,Vol.34,No.5,
    pp.121-127 (2003).
  2. 宮越浩一,道免和久,古荘純次,小柳健一,Virtual reality training (using computer)(解説)”,Journal of Clinical Rehabilitation,Vol.13,No.6,pp.564-567 (2004).
  3. 百生登,大島徹,小柳健一,松野隆幸,「動物の脚機構による跳躍運動の運動方程式とその解」,富山県立大学紀要,Vol.17,pp.46-52 (2007).
  4. 小柳健一,「ER ゲルを用いた新規なリニア型アクチュエータの開発」,倉田奨励金研究報告第37 集,pp.42-44 (2007).
  5. 小柳健一,「パッシブ型機構による安全な力感覚提示センサグローブの開発」,平成20 年カシオ科学振興財団年報,pp.78-79 (2008).
  6. 小柳健一,「バーチャルリアリティグローブによる定量的上肢運動機能検査法の開発」,医科学応用研究財団研究報告2007,鈴木謙三記念財団法人医科学応用研究財団,pp.99-102 (2009).
  7. 小柳健一,「力でモノを感じることができる装置」,富山県立大学ニュース,No.84,p.6 (2009).
  8. 小柳健一,「ER ゲルを用いた新規なリニア型アクチュエータの開発」,倉田奨励金研究報告第39 集,pp.10-11 (2009).
  9. 小柳健一,「操作力や反力の提示によりパソコンの利用支援が可能なタッチパッドの開発」,JST イノベーションプラザ石川研究分野別シーズ集,pp.37-38 (2011).
  10. 小柳健一,「力感覚を提示することでパソコン利用を支援するタッチパッド」,北陸経済研究,No.411, pp.50-51 (2013).
  11. 小柳健一,柿沼康弘,「(解説)電気粘性ゲル・エラストマーの応用」,日本ロボット学会誌,Vol.31,No.5, pp.465-468 (2013).

著書

  1. 小柳健一(分担執筆),「ER/MR 流体」, ロボットテクノロジー, 日本ロボット学会編,オーム社,4 編8 章, pp. 198-201 (2011).
  2. 小柳健一(分担執筆),「ER流体ゲル化エラストマーの開発,ロボット分野への応用の可能性,その技術課題」, パワーアシストロボットに関する材料,電子機器,制御と実用化,その最新技術, 技術情報協会,2 章6 節, pp. 141-154 (2015).
  3. H. Masuta, T. Motoyoshi, K. Koyanagi, T. Oshima, H. Lim, Direct Perception of Easily Visible Information for Unknown Object Grasping, Intelligent Robotics and Applications, Lecture Notes in Arti cial Intelligence, LNAI 9835, Springer, pp.78-89, 2016.
  4. S. Yokoi, H. Masuta, T. Oshima, K. Koyanagi, T. Motoyoshi, Multi-layer Situation Map Based on a Spring Model for Robot Interaction, Intelligent Robotics and Applications, Lecture Notes in Arti cial Intelligence, LNAI 9835, pp.90-101, 2016.